Optimus



初めてスマホを使用するという人におススメの機種が2011年2月売り出しの“Optimus chat L-04C”です。

初心者だとしても容易に扱えるハンドリング性、入力がし易いQWERTYキーボードが付いています。

いまからスマホを始めてみようという人はこの機種にトピックして下さい

システムとしては、i-modeのE-mailアドレスをそのままスマホで運用出来るspモードが付いています。

インターネットも使用することが出来ますし、E-mailでは絵言葉やデコメも使用することが出来ます。

お子さんにスマホをもたせるケースでは、有害サイトをブロックすることが出来るオプションサービスも付いています。

スマホのコンテンツの買入は4ケタのパスワードを入力しておこないます。

それ以外にもGPS対応していますし、フルブラウザ、Wi-Fiにも対応しています。

パーソナルコンピュータと携帯電話、携帯電話同士、カーナビ等無線で接続してケーブル不要にすることが出来る“Bluetooth”システムにも対応しています。

ケーブルなしで音楽を聴くことも出来ます。

FOMAのハイスピードデータ通信にも対応しています

機種の連続待ち受け時間は実に340時間、連続通話時間に関しては340分、メインディスプレイの大きさについては3.2インチ、外部メモリにいたってはSDカードが2GB入っています

カメラの画素数は320万画素です。

全画面タッチパネルに対応していて、スライド型のQWERTキーが付いているので楽です。

3.2インチのディスプレイ上をなめらかにハンドリングすることが出来ます

機種のスタイルはラウンドフォルム状ですので手に収まりがよくなっています。

ソフトバンク

iPhone 3Gや3GSを公開したことによってニホン国内にスマホのブームを巻き起こしたのがソフトバンクです。

このiPhoneの進出で昔に比べてスマホ使い手を増やしたこというのは事実です。

2010年にはスマホ市場の競争が各携帯電話会社によってヒートUPしています。

ソフトバンクは2010年の11月に新生産品の発表をし、9生産品のうち6機種がスマホ、9機種が携帯電話というものでした。

スマホの6機種全部ではAndroidの最新版2.2を採用してあるのが特徴となっています。

Androidというのは、スマホ等で使えるアプリケーションケーションを提供しているプラットフォームのことです。

1つ前のバージョンのAndroid2.1と比べると、Flash再生やその処分スピードがパーソナルコンピュータと同等段階にまでなっていてスペック(機能)が上がっているのが分かります。

ソフトバンクではiPhoneやiPadを主力モデルとして市販していますが、そのほかの生産品に対してもワンセグやおさいふケータイシステム等がついたスマホを提供していくかんがえです。

ソフトバンクのスマホでは、ソフトバンクが自社でアプリケーションケーションの信頼性を確かめて確認がとれたものだけをおススメしている“SoftBankピックUP”というページを設定してソフトバンクのスマホだから使えるアプリケーションケーションを載せています。

また以後はスマホに対してもウィルスなどのセキュリティ対策が重要になってくるとかんがえられます。

それによってセキュリティサービスも提供を始め、スマホの基本パックに含めていくみたいです。

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